いいかげんなブログ

160,000 kills達成ヨダ。あと90,000ヨダ。

GW2 - Friends 9 悪夢

2~3日前、初めてGW2に関係する夢を見ました。

※これは夢です

僕は月1で新幹線を使うのだが(これは本当)この日はなぜか地元の新幹線の駅が大改造されており、上下線合わせて20ラインはあろうかという程に増えていた。その分ホームも増え、僕は訳が分からなくなり誤った新幹線に乗車してしまった。付いたのは見知らぬ町だった。

町は織田の手の者により統治されていた。

着いて早々なぜか新顔であるはずの僕はVIP扱いされ、町の重役となる。そして「町民マラソンをするのでお前がコースを決めろ」というようなことを伝えられる。いきなり専用ヘリに乗せられ町の上空へ飛ばされる。空から眺めて町民マラソンコースを決めろということらしい。知らんがな。

まずは高台の方の町役場上空を飛ぶ。この辺はまともな町らしく整備されているが、そもそも僕はこの町を知らないので、これでマラソンコースを決めろと言われても困る。徐々に一般住民の住宅が並ぶ海岸沿いの低地の方に移動していく。住宅街の中には町で唯一のコンビニであるミニス〇ップがあった。そこで致命的なことに気付いた。

町が水没している。

織田の手の者によると、この町は海抜がとても低く干満差も激しいので、満潮時には海岸沿いの住宅地域が水没する仕様だという。

は?

この後の記憶は一時途切れているが、結局僕はどうにかしてマラソンコースを決めたようで、当日運営スタッフとして町民マラソンに参加していた。ただし車で。町民マラソンは低地の住宅街に差し掛かる。

しかしこの時、あろうことか満潮が来てしまった。マラソンコース(と住宅街)が徐々に水没していく。遅いやつから飲まれていく。やばい・・・!そう直感してハンドルを切り、ミニス〇ップへ逃げる。さすがにコンビニまで行けば水没しないとか思ったのだろうか?しかし甘かった。織田の町はミニス〇ップ諸共水没していく。なんといいかげんな町なのか。

死ぬ・・・

と思ったところで目が覚めた。

織田の手の者、適当過ぎだろ。夢だけど。