いいかげんなブログ

Guild Wars2をプレイ中です。意識の高いPvWerです。

GW2 - Mesmer Master Race 後日談

違うギルド。

熱いWvWコマンダー「やあ」
僕「こんにちは」
熱いWvWコマンダー「君良いアーマー着てるね。レジェンダリー?」
僕「はい」
熱いWvWコマンダー「WvWはよくやってるの?」
僕「はい。最近は。この時間帯は普段いませんけども」
熱いWvWコマンダー「普段はいつやってるの?どこから来てるの?」
僕「普段はSEA(タイムゾーン)前後にいます。NAはやっても週末ぐらいです」
熱いWvWコマンダー「え、じゃあ君は実際はSEAプレイヤーなのか?」
僕「そうです」
熱いWvWコマンダー「なるほど、そのアーマーを見るに・・・」
熱いWvWコマンダー「君はもうPvEはやり終えたってことだね」
僕「(えっ?)」
熱いWvWコマンダー「PvEを完遂した今、そろそろWvWに専念する時ではないか?」
僕「(ホ、ホワ・・・)」

何だその超一方的ポジティブな仮定は。 

熱いWvWコマンダー「ずっとここにいるの?」
僕「はい。1年ほど。PvXなんで頻繁には見掛けなかったと思いますが」
熱いWvWコマンダー「なるほど」
僕「といっても前はよくやってたのでランク3,400です」
熱いWvWコマンダー「そうだったのか(笑)君それBoonshareビルドなの?」
僕「ハイ」
熱いWvWコマンダー「まあ、君の装備を見るに」
熱いWvWコマンダー「PvEミッションは完了したようだし、WvWに専念する時ではないか?(2回目)」

(白目)

熱いWvWコマンダー「私はこのサーバーで〇年コマンダーをしている」
僕「(ホワ・・・)はい。前時々お見掛けしました」
熱いWvWコマンダー「私のインターネットは良くないが・・・それは私を止めることはできない(以下略)」
僕「(あれ?初対面だよね我々・・・?)」

何だこの暑苦しい熱い語りは。

熱いWvWコマンダー「ところで」
熱いWvWコマンダー「君は我々のよきBoonshare Mesになるだろう」
僕「(ホ、ホワ・・・)」
熱いWvWコマンダー「PvEは完遂したようだから(以下略」

(失神)