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いいかげんなブログ

Guild Wars2をプレイ中です。PvX。ウォーリアさん、話を聞いてない、読んでない。

GW2 - もう1つのForsaken その1

GuildWars2 Raid Raid Lore資料

その1はスクリーンショット集。

Forsaken Thicketは、Heart of Thorns~Living World Season 3の間の出来事になる。Mordremothの死という1つの節目を迎えた後、不審な事件の捜索依頼を発端に、徐々にKrytaの陰で進行する不穏な動き、内戦への予兆が描かれる。前作Guild Warsの流れは汲んでいるものの、話は未来にあたるLW S3に繋がる内容。しかしBastion of the Penitentは対照的に"過去"に焦点が当てられている。200年以上前に"生きた"とある人物の謎と結末が明かされる、Forsaken Thicketのエピローグ的存在とも言える...

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こんな辺境の地に何があるのか。何故ポータルはここに繋がっていた?

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内部は薄暗く、しんとしている。生物は時折昆虫の姿が見られる程度。この空間だけ時代の流れから隔離されているようである。仮にここで何百年も過ごさなければならないとしたら、どうだろう?いっそ、死者になった方が楽なのではないか?

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はて...

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洞窟の奥へ進むと、人為的な構造物が見えてきた。槍に貫かれた屍、それらがまだ生きていた頃の物と思われる日記、遺品などが散乱している。

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居住地域の壁に穴を発見した。別の区間へ続いている?

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"レクリエーション室"。部屋の隅に幾つか並んだ椅子。そこで"順番"を待っていたのか?

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"レクリエーション室"奥の廊下を、更に進む。壁には用途不明の器具が並ぶ...

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"監視者の執務室"。しかし何を"監視"していたのか?残っているのは屍だけではないのか。それともまだ何か監視しなければならない存在が、ここにはあるのだろうか?

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最奥で鎖に繋がれた物体を発見する...いや"Shackled Prisoner"。人なのだろうか?

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唯一の生存者"Shackled Prisoner"は、解放後ほどなくして死亡した。しかし、むしろ人生を終えることを望んでいたようにも見える。

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Prisoner解放後、幾つかの阻まれた道が開く。

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北部地下室。部屋中に残虐な器具が配置されている。

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"逃亡用トンネル"。一対の亡骸とショベルを発見した。しかし両隣は、先程の拷問器具が並ぶ地下室と、檻の居住地域。一体どこへ逃げるというのか...?しかしこのトークンは見覚えがある。一連の残虐行為との強い関連性が推測できる。 

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南部、最後の地下室。ここには何も"物"は落ちていなかった。