いいかげんなブログ

Guild Wars2をプレイ中です。Provisioner Token(失神)

GW2 - 用語 略語 スラングなど

A/B/C/D/E/F/G/H/I/J/K/L/M/N/O/P/Q/R/S/T/U/V/W/X/Y/Z

A

AA:
Auto attack。通常、武器スキル#1を指す。

Afk:
Away from keyboard。画面から離れていてプレイヤーが不在の状態。

AB:
Auric Basin。Heart of Thorns購入者が遊べるマップ。

AC:
Arrow Cart。またはPvEのダンジョンAscalonian Catacombs。

Afaik:
As far as I know。私の知る限り。

Aggro:
主にPvEで敵NPCのターゲットを取ることを指します。よくある例として、ダンジョンなどでPetがボスのAggro取っていて誘導できず「ペットを戻せ」と言われていたり。

Aka:
Also known as~。~として知られる。別名~。

AoE:
Area of Effect。範囲効果(のあるスキル)。

Asap:
As soon as possible。出来るだけ早く。

Attention-seeking:
かまってちゃん。

Atm:
At the moment。「現時点では」「今のところ」。 

B

Bag:
Bag of Loot, Champion Bagなど。ゲーム内には多種のBagが存在します。

Banner:
GW2内には様々なBannerが存在します。PvEではWarriorのBanner of~がよく使われるのでそれを指すこともあるし、WvW内ではWarriorのBattle Standardを指して言われることも多いです。

Bbl:
Be back later。後で戻ってきます。Be right back(brb)と似ているが、あちらは「すぐ戻る」(少しだけ席を外すから離脱まではしない)的なニュアンスがある。

BG:
Blackgateサーバーの略称。

BL:
Borderlands。Eternal Battlegrounds以外の同じ構造の3つのマップ。区別するために○○(サーバー名)BLなどと名称が付きます。

Blast:
Combo finisherの1種であるBlast finisherを指すことが多いです。

Blob:
Zergより更に大きい集団。おおよそ50人~60人程度よりも大きい集団をBlobと認識する人が多いようですが、これは個人により感覚が異なります。

Bomb:
「爆弾」ですが、転じて大きなダメージを投下することを指すことがあります。

Brb:
Be right back。すぐ戻ります。何かのコンテンツプレイ中、パーティから抜けず少し離席する時によく使われます。

Btw:
By the way。「ところで」「そういえば」など話を切り替える時に使えます。

Buff:
何かを強化すること(もの)全般を指しますが、戦闘前に言われたら出来るだけ多くBoonなどを付ける(特にMight)という意味と取って良いでしょう。

C

Cata:
Catapult。

CC:
Cloud control。敵の行動を制御するスキルや効果全般を指して使われます。例えば、スキルでいえばStatic field、ConditionならChill、Immobilize、Crippleといった具合です。Hard CCだとスタンのような強制的に敵の行動を断ち切るもの、Soft CCだとCrippleやLine of Wardingのように緩やかに行動を妨げるものを指します。

Choke、Chokepoint:
橋や通路の上などの狭まった場所。

Circle:
円形のオブジェクト全般。PvPやWvWならキャプチャーする為の枠、PvEなら円形のオブジェクトを伴う仕掛け類。カタカナの「サークル」は日本では馴染み深いですが、外国人は「サーコォ」に近い感じの発音をします。ホードサーコォ(Hold circle)と言っていたら、基本的に敵にCaptureされないように円に入って死守しろということになります。僕は最初サーコォ=サークルということに気が付きませんでした。Circleだと知ったときは、なんだそのことか...と思いました。カタカナ英語への馴染みは時として逆に理解の妨げになる場合があります。

CM:
ダンジョンCaudecus's Manor。Fractal of the Mists, RaidのChallenge mote。

Cunt:
本来の意味は辞書でどうぞ...弱い、まぬけな、ばかな人などを見下している場合に使うようです。僕の見た限りでは、年齢層の低い、気性の粗いハードコアギルドに入っているような人が主に使っている印象です。

D

DB:
Dragonbrandサーバーの略称。

DD:
ThiefのElite specialization Daredevilの略称。Dagger/Daggerビルドを指すことも。

DH:
GuardianのElite specialization Dragonhunterの略称。Darkhavenサーバーの略称。

Dorito:
Commanderのアイコンのこと。Pin、Tagと同義。

DPS:
Damage per second。文字通りの意味だけでなく、単にダメージを出すこと、ダメージを出す役割の人、高いダメージを要求する時に使われることもあります。

Drain:
WvWでは「Supplyを取って」の意味で使われることがあります。

DS:
Dragon's Stand。Heart of Thorns購入者が遊べるマップ。

E

EB/EBG:
Etarnal Battlegrounds。口頭ではイービージーと呼ばれることが多いです。

E-peen:
インターネット上の自尊心の高さ。例えば「DPSでトップだったわー(チラッ)」「〇〇(有名人)に勝っちゃったわー(チラッ)」的な人ですね。要は時々いる「...で?」と返したくなるような鬱陶しい人。

Ez:
Easy。「楽勝」など。実際は必死になってやっとクリアした時とか、明らかにキャリーされてるのにEzとかいう人もいるんですが。

F

Faggot:
オカマ野郎、うざいやつなど。fag、fgtなど省略の仕方にバリエーションがあるようです。これも僕が見た限りでは、年齢層の低い、気性の粗いハードコアギルドに入っているような人が使っていた印象です。

Ffs:
For fuck's sake。「頼むから」「お願いだから」などの意味。

FGS:
ElementalistのエリートスキルFiery Greatswordの略。Stronghold of the Faithfulで洞窟をソロで抜けるChronomancerが欲しいと言うことがあります。

Fml:
Fuck my life。ついてない時、何か良くないことがあった時に落胆を表して使います。

Fuck:
Fuck You(クソッたれ、くたばれなどの意)は有名ですが、とても活用の幅が広い単語です。例えば何か上手く行かなかった時、単に「ファーック!」と言ったり、気に入らない相手を「マザーファッカー」と表現したりします。また良し悪し問わず、凄く~という意味でも使われます。例えば何かが凄く上手く行ったとき「ナイスファッキングジョブ」もの凄くウケた時「ファキンlmao」(lmao=大笑いの意)となど言ったりする人も見ました。僕はまず使いません(英語が第一言語でない日本人が使って、使い方が微妙にズレていたり、綴りが違っていたらダサいどころの話じゃないと思うので)。英語圏の人でも頻繁に使う人と、ほとんど使わない人がいます。

G

Gank:
本来は窃盗、巻き上げるなどの意味ですが、ゲームでは弱いキャラクター、不利な状態にあるキャラクターを襲う意味などで使われます。

Ganker:
Gankを行うプレイヤー。一例としては、明らかに弱そうだったり、数で不利なプレイヤーを集団で袋叩きにするグループなどがこれに該当するでしょう。

Garri:
Garrison。Borderlandsの一番北のKeep。

Gear:
ゲーム内では大抵装備品のことです。

GG:
Good Game。良いゲームだったね...が本来の意味ですが、逆に「ああ、もうダメだ」「終わったな」的に、諦めや失望を表す時にも使われたりします。

GJ:
Good Job。よくやった、など何か物事が上手くいったとき使われます。

Golem(Omega):
WvWでは基本的にSiege Golemのことです。AlphaとOmegaがあり、OmegaはAlphaの高級版です。Omega Golemは単に「Omega」とだけ言われることが多いです。Omegaを使う=本気で攻城していることが多く、大量のOmega golemを連れた攻城をOmega rushと言ったりもします。

Gtfo:
Get the fuck out。失せろなどといった意味です。Gtfoと言える位上手いなら良いんですけどね。はい。

Guard Stack(s):
WvWでGuard NPCを倒すことでVitやPowが得られたBuff。World abilityの1種でしたが、この仕様は2015年をもって廃止されました。

GvG:
Guild versus Guild。文字通りギルド同士の対戦。公式にはサポートされていないゲーム形式ですが、WvWプレイヤーの一部が好んで行います。簡単に言うとギルド同士で2つのZergの人数を平等にして、マジメにZergの勝ち負けを競います。

GWEN:
Guardian、Warrior、Elementalist、Necromancerの略。なぜこの4クラスかというと、これらはWvWで集団戦をする時の核となるクラスだったからです。ですがこれは昔(HoT発売前)の話で、今はもう殆ど使われないと思います。Gwenは前作Guild Warsのキャラクター。今はFields of Ruinにお墓があります。

H

Hack:
ハック、ハッキング。素人プレイヤー間ではかなり曖昧に使われますが、ハックだと思われていることの半分は、単なる知識不足です(プロフェッション毎のトレイトやスキル、コンボの組み合わせを知らないとか)。ハックと言う前に「単に自分が知らない仕様なだけかも知れない...」と疑って調べる癖ぐらい付けましょう。僕はThiefを使っていて何度かハックと言われたことがあります(笑)。

I

Idk:
I don't know。「知らない」。似たような表現にI'm not sureがあります。I don't knowは「知らない」というはっきりとした感じのニュアンスですが、I'm not sureは「定かではないけど、こうじゃないかなぁ」的なニュアンスがあります。

Iirc:
If I remember(recall) correctly。私の記憶が正しければ。

Immob:
Immobilizedの略。その場で移動できなくなる強力なコンディション。コンディション解除で直接解除する他に、Blink系スキルでもその場からは移動できます。

Inc:
Incoming。対プレイヤー要素のあるコンテンツで、近くまで敵が来ていることを知らせる時によく使われます...が1人の敵が来ただけで言ったり、どこから何人程度来るのかなどを言わない人も多いので、チャットでのIncはそこまで当てにされないことも少なくないです(この手のやり取りはボイスチャット内で成立していることも)。

Imo:
In my opinion。自分の考えでは。 

J

Jk:
Just kiddingの略。冗談だよ。

JP:
Jumping Puzzle。GW2内ではほぼこの意味です。

JQ:
Jade Quarryサーバーの略称。

K

Karma Train/Ktrain:
カルマトレイン。WvWであまり交戦が無くひたすらCamp、Tower、Keepを取っている状態をよく指して言われます。PvEでは今は殆ど使われません。

K/Kk:
オーケー、分かったという意味で使われることがあります。

KB:
Knockback。

KC:
Stronghold of the Faithfulの第2エンカウンターKeep Constructの略。

KP:
レイドでKill proofの略として使われる場合があります。そのボスの経験者であることを証明するアイテム(GH用デコレーションなど)。

K/D:
Kill/Death比率。

L

LA:
Lion's Arch。

LF:
Looking for~。~を探しています。LFGなら個人がグループ(パーティ)を探しています。LFMなら逆にグループが人を募集中。

Lol/Lofl/Lmao
笑いを表す。何かおかしいことがあったとき使います。

LS:
Living Story。物語的にはバニラGW2に付属しているPersonal Storyの後の話。

LW:
Living World。刻々と変化する世界。Bloodstone FenやEmber Bayがその例。

M

M8:
メイト=Mate=友人。友好関係にある人間に使われることが多いです。m8に限らず文字の最後が「エイト」的に発音されるものは~8で表現されることがあります。これはオーストラリア人が好んで使う表現だと聞いたことがあります。

Melee:
PvEでは単純に近接攻撃という意味で使われる場合が多いです。WvWでは近接戦闘を行うキャラクター(Guardian、Warriorなど)を指すこともあります。

MF:
Magic Find。Mystic Forge。

Militia:
民兵。WvW内ではPugと同じような意味で使われます。割と丁寧な人がMilitiaを使う印象(WvWのPugには若干見下すニュアンスが無いとも言えなくはない。極度にPug pug連呼しているとやや痛い印象)。使われる頻度は高くありません。 

N

Newbie:
初心者。とはいえ初心者が「自分はNewbieなんだけど...」と言ったり、既に親しい関係にある初心者を指して言うことはあっても、逆に突然見知らぬ初心者にNewbieという人はあまり見ません。New Player(s)などが無難だと思います。

Noob/Nub:
下手なプレイヤーや、ゲームに対する理解が乏しいプレイヤーを意味します。Newbieに「初心者」の意味合いが強いのに対し、対しこちらは単に要領の悪いプレイヤーに対する侮蔑的なニュアンスがあります。

Np:
No problem。「いえいえ大したことではないですよ」「問題ないですよ」など。

NC:
WvWのBorderlandsにあるNorth campの略として使われることがあります。

O

Oi:
Heyと似たような使い方ができます。「おい」とそっくり。こんな偶然もあるんですね。

OJ:
Orange Sword。WvW内で一定数以上のプレイヤーが狭い区域内で戦闘状態に入ると、マップにオレンジ色の剣が表示されます。つまりZergがそこにいることが敵に判ります。No OJS=オレンジ色の剣を表示させるな=戦闘状態に入るなという意味になります。戦闘状態にさえ入れば発生するので、NPCのGuardを一斉に叩いても発生します。大群の場合、酷い時は集団で落下ダメージを受けた時にすら発生します。

Omg:
Oh my God。「なんてこった!」的な意味などがあります。僕は使いません。普段英語も喋らない、宗教上Godという概念もない僕が使うのは変な気がするからです。気にしない人も多いようですが。中には軽々しくGodを使わないという意味で、Godを別の表現に置き換える人もいるようです。

OS:
Obsidian Sanctum。以前はEGBに属していましたが、内部のJumping Pazzleで小競り合いをする人などでEGBのQueueが埋まり、肝心のEBGで人が足りなくなるという問題がありました。そのため現在はWvW用マップのEBGと分離され、Jumping PazzleとGvG会場の位置付けになりました。

OP:
Overpowered。「強すぎる」など。

P

Pin:
マップ上に表示されるCommanderのアイコン。Tag、Doritoと同義。

Plox:
何故か「Please」の意になる。これで。

PPT:
Points per turn、points per tick。現在のオブジェクト支配数から算出されたスコア形式です。15分おきにその時のPPTがトータルスコアに加算される具合です。

Premade:
あらかじめ作られたグループ。例えばギルドやフレンドで作ったダンジョン攻略パーティや、PvPチーム。pugの対義語とも言えます。PvEレイド等で、同じメンバーのグループで長期間プレイする場合Staticと表現することも。

PS:
ゲーム内ではWarriorのPhalanx Strengthビルドの略称で使われることが多いです。

Pug:
Pick up group。即席グループ。転じてそのプレイヤー自体を指すことも多いです。対義語はPremadeやStaticですが、Premadeという言葉が使われるのはPvPぐらいです。WvWでギルドメンバーで構成されたZargは単にGuild Groupなどと呼ばれたりすることが多いです。ギルドについていく非ギルドメンバーをpugと言ったりします。

PvD:
Player versus Door。プレイヤーが直接Doorを直接殴ること。No PvDならGateを殴るな=オレンジ色のSwordを出すなという意味。

Q

QoL:
Quality of Life。生活の質。GW2のゲーム内では、利便性という意味で使われているように見えます。例えばスタックしたアイテムを1つ1つクリックで消費しなければならなかったものが、右クリックで1度に消費できるようになる等。

QQ:
泣いている顔。転じて泣き言を言っているプレイヤーを馬鹿にするニュアンスがあります。

R

Rallybot:
死亡頻度が高く、敵をRallyさせてしまうプレイヤー、キャラクターに対する蔑称。

Ram:
Flame Ram。WvWの攻城兵器の1つ。

Range:
PvEでは単純に遠隔攻撃を指すことが多いです。WvWでは主に遠距離戦闘を行う部隊を指すことが多いです。Elementalist、Necromancerなど。

Rdy/r:
Readyの略。準備が出来ました。VoIPの無い環境でのコミュニケーション手段。PvEではレイドや、FractalsのSwamplandでオーブを取る準備が出来た時によく使われます。

RIP:
お墓に刻まれる文字。転じて何か(誰か)が死んだ時や、残念な結果になった時、残念な結果が見えている時などにも使われます。

Roaming:
WvWにおいてコマンダーをフォローせず、1人~少人数で独自行動するプレイスタイル。

RQ:
Rage Quit。キレ落ち。World vs World内ではEternal Battle GroundsマップのグリーンチームサイドにあるRogue's Quarryキャンプを指すこともあります。キレ落ちの方は、幼稚な印象を与えるので出来れば避けたいところです(笑)

S

Salty:
昨今よく見る表現。Madに近いです。例えば倒された後に、負け惜しみのウィスパーを送ってくるプレイヤーはSaltyな状態の典型と言えます。

SBI:
Stormbluff Isleサーバーの略称。Stormbluff IsleはPvEマップのBloodtide Coastに存在する島で、島の洞窟はOrder of Whispersの拠点になっていた。

Scout:
TowerやKeepで見張りをしている人を指します。

Scouted:
移動や攻城中などに敵に見つかってしまったときに使われます。Spottedと同義。

Senpai:
先輩。なぜか外国人の間でよく知られている単語。英語にはこのニュアンスにぴったり当てはまる言葉が無いんだそう。コマンダーや自分より上級者のプレイヤーを指して言うことが多いので、おおむね適切に理解し、使用されているようです(英語の発音の関係でSempaiと書く人が一定数存在するが、突っ込むべきか悩む)。

Shit:
糞。質が悪いものに対して形容詞として使ったり、感嘆詞として日本語の「クソッ!」みたいな使い方もあるようです。

Skip:
PvEではダンジョンで途中のモンスターを倒さず駆け抜ける時などに、WvWでは目的地に向かう時、途中のCampやSentryを無視して欲しい時に言われます。

SM/SMC:
Stonemist Castle。WvW内のEBGの中央に存在する大きな城。

Spam:
連打。様々な場面で使えます。チャットスパムなど。

Spotted:

動や攻城中などに敵に見つかってしまったときに使われます。Scoutedと同義。

Sup:
What's up?知り合いにその日ログインして初めて会った時に言われたら「挨拶」と捉えても良いでしょう。

Sweep:
WvWでKeepなどを占領した後、中に残っている敵を残らず始末することを指すことが多いです。とりわけMesmer掃討の意味合いが強いです。Mesmer1人が残っているだけで、Portalで集団を侵入させることができるからです。

T

Tag:
マップ上のCommanderのアイコンの意味。Pin、Doritoと同義。

Tbh:
To be honest。「正直」「ぶっちゃけ」などの意味で使えます。

TC:
PvEにおいてはレイドStronghold of the FaithfulのTwisted Castleの略称。WvWではTarnished Coastサーバーの略称。

TD:
Tangled Depths。Heart of Thorns購入者が遊べるマップ。

Tier X:
Xには数字が入ります。単に頭文字のTだけでT2などということも。WvWにおけるアップグレード段階、マッチアップのTierなどで使われます。マッチアップは上から順に3つごとにTierという塊になっていて、同じTier同士のサーバーで戦います。

Treb:
Trebuchet。WvWの攻城兵器の1つ。

Tryhard:
必死過ぎて痛々しい様子・人を指します。

TS:
Team Speak。GW2とは関係のない、ボイスコミュニケーションツール。PvP, PvE, WvW問わず広く使われています。PvP, PvEではギルド毎に、WvWではサーバー毎に公共のTeam Speakが存在していることが多いです。

ty:
Thank you。ありがとう。

U

 

V

VB:
Verdant Blink。Heart of Thorns購入者が遊べるマップ。

Vet:
Veteran。

W

Water:
WvWではCombo fieldの1つであるWater fieldを指すことが多かったです。発展してそれを発生されるスキルを要求する場合に使われることもあります。HoT以降はあまり使われなくなったかな。

Water gate:
WvW内においてKeepに複数存在するGateのうち、地下水路や湖から通じる裏口的ポジションのGateを差します。

Wd:
Well done。「よくやった」「よく出来ました」。

WP:
Waypoint。Well played。GGWPはGood game, well playedの略。

Wtf:
What the Fuck。「一体何なんだ」「なんてこった」など。

WvW:
World vs World。

X

XOXO:
キス、ハグの意味。親しみを込めて使う。

Y

Y'all:
=You all。「君達」「あなた達全員」。

Yak/Dolly:
Dolyak。

YB:
Yak's Bendサーバーの略称。

Yw:
You're Welcome。「どういたしまして」の意味。

Z

Zerg:
おおよそ20人~30人程度よりも大きい集団を指す。この感覚は人により異なります。

Zerker、Zerk:
Berserker(Power、Precision、Ferocity)装備や、その装備で固めた状態をいいます。全てそれで固めているということをはっきり表現したいときはfull zerkerなどと言うことも出来ます。

おまけ

まだ意味がわからない文字がある?ひょっとしたら顔文字かも知れません。英語圏の顔文字は「横倒し」に見ます。一例としてこんなものがあります。

:)  :D  xD  :s  :o  8)  :^)  :3  :/  :(  ;)  :p


汚いスラング表現についての個人的な考え方

僕はImoやBrbなどのような、単純な省略形は利便性の観点から使いますが、汚いスラングは基本的に使いません。英語が第一言語でない僕がそのような部分だけ一丁前に使っていても、逆に不自然でださいし、さまにならないと思うからです。宗教や人種に絡む表現も避けます。所属ギルドのタグをつけて問題行動を起こせば、他のまともなメンバーの迷惑になるというのも忘れずに。無所属なら自業自得で済みますが、そうでないならちょっと考えて使おう。