いいかげんなブログ

Guild Wars2をプレイ中です。Provisioner Token(失神)

GuildWars2 - Desert Borderlandsストレステスト(前編)

前半はソロでマップを見て回って、後半からはタグに付いて行きました。1勢力20人前後のZergが1つあって、後は無人に近い感じでした。Zerg同士が戦う事も無く、防衛も発生しませんでした。故に純粋なMap調査っぽい感じになっています。

前半の様子。Map北部を中心に、スタート地点のロビー~東のテングのKeepに到着するところまで。そこで夕飯に呼ばれるアクシデントが発生し一旦終了。

AFKや、オプションを弄っている時間、同じ場所を何度も移動しているなど、本当に無駄な時間をカットしただけになっています。エンターテイメント性を意識したものではない(というか作れない)のでそこはご勘弁下さい。

以下は動画からのキャプチャーになるので、基本的に内容は同じです。


Stonemist Castleがロビーのベースに使われています。キャラクターを作成するとこの部屋に入れられ、少し進むと自動でレベル80になりました。そこでビルドを調整。Exoticの装備品が支給されます。FoodやOil、Stone、Sigil、Rune等は需要の高いであろう種類に予め絞られて支給されます。逆に考えると、開発自身が種類だけで使えない物が多いと認めている気がしますが・・・。


Citadel下部に謎の水槽があり、中にはサメが入っています。ミステリー。


北の両端にあるスキルポイントは健在。しかし、見るからにヤバそうなChampion級の生物が。しかし特別意味は無さそうに見えました。こんなのが居るとスキルチャレンジの内容が不安になりますが、実際はこの生物の卵が何もない所にポツンと置いてあってそれを喰うだけ、というものです。襲われたりはしません。


NEタワー。ネクロがテーマ。ロードの外見はネクロマンサーのリッチフォーム。ガードもネクロマンサーのミニオン型。普通に1枚のゲートかウォールを破るだけで、その点は今までと同じです。但しロードが今までと違いワンパターンではなく、強さも上がっているような気がします(慣れていないだけの可能性も)。ソロではきついような気がしないでもないです。


ランクは一律500からスタートの様です。


既存のBLと違うのは、Bloodlustが無い代わりに、このShrineがある事です。触れるとBuffが獲得できます。場所によって土・風・火の3種類があり、Buffの性能も一部効果が異なります。土の場合ダメージ軽減です。後で敵のShrineを塗り替えてみたのですが、イベントクリア扱いとなり、100WXP入りました。


砂の濃い低地に入ると、砂のステルスが得られます。


Dolyakのデザインが違います。もはや別の生き物。砂漠に強い生物という感じがします。既存のDolyakは寒さに強そう。


こちらの透明床はどっかの透明床の様に乗っても割れないので安心して踏んで下さい。赤いパネルは2点間でワープできます。Mortarの所に人が居ますが、それを使って行きます。


既存のウォールは、壊せばタワーやキープ内部に繋がっている物しかありません。しかしこのマップのウォールはタワーなどの建物内部に繋がっているとは限らない場合があります。ただ単に、道を塞いでいるだけというか。ここがその一例です。


風のBuff。こちらはクリティカルチャンスが上昇します。ここで夕飯が来て終了。後半に続きます。

後半はコマンダータグを上げている人に付いて行きました。前半と後半を合わせれば、全ての要所を回るはずです。