いいかげんなブログ

I decide who I am. I am going to be what I was born to be... A memer. Who gives myself what I want.

GW2 - I'm Gonna Take a Break

来月でブログを始めて丸4年です。しかし唐突ながらここで休憩を挟もうと思いました。1か月かも知れないし、半年かも知れないし、次は無いかも知れません。それは僕自身が再び書くのが楽しいと思うようになった時です。

理由は様々です。ゲーム自体に少々飽きが生じたこと、自由時間が減ったこと、ゲームも7年目で書きたい内容が減っていること、など。ただやはりこれがトリガーの1つとなっていることは否定しません。

blueflake.hatenablog.com

皆さんは何のためにGW2をプレイしていますか。

「楽しみじゃないか、当たり前だろう」そう思われるかも知れません。確かに大半の方はそうでしょう。僕もそうです。ブログもそうです。フォーラムに掲載されていたガイドの翻訳が楽して始め、その後も単純に「楽しさ」が動機で続いてきました。

しかし中にはそうでない人もいる気がします。自分のアイデンティティを見い出せず、ゲームの世界、謎のヘイトを高める行為に依存する人達が一定数存在する気がします。そして僕はそういった人達の存在で、徐々に書く楽しみを失っていきました。

その後何人かの方から、表立った形ではありませんが、労いや励ましの言葉を頂きました。この場を借りて感謝の意を申し上げます。

僕は以前そういったことを、どこか遠くで起こる他人事のように捉えていました。以前ネットリンチに遭った方に、個人的にそのようなメッセージを送ったことがありました。しかし残念ながら、その方はゲームを止めてしまわれました。「そんなことを真に受けるのは一部の阿呆だけだし、気にしなくていいのに」とその時は思いました。が、今は何となくそれが分かります。嫌な経験がゲームと結びついて、何となく気味が悪いんですね(笑)ゲームを止めるまではしなくとも、公開での発信をお止めになる方もいらっしゃいますね。

果たして本人や極少数の加担者は、立場が逆であった時(程度に差はありますが笑)の心情を憶えてらっしゃるのでしょうか。

GW2: あまりいい話ではないです。 | Eseya (似非屋) Blog

Blogを見ている方は分かると思いますが、私はWvWにおいて陣取りを重視しています。当然指揮もそういった方向になり、戦闘重視の対人WvW Playerとは遊び方が異なります。

攻城戦において対人戦闘はしばしば起こるものであり、それに関しては当たり前のものと認識しております。戦闘の勝敗やら戦った相手などはそれほど重要ではなくて、Objectをとれたかとれなかったか、それが重要です。

昨日の攻城戦において、大勢でひき殺すのは卑怯(?)みたいな内容のMailや暴言のWisを送ってきた方がいたようです。

相手の人数に合わせて正々堂々と戦っている暇などありません。敵はすぐに増援を呼んであっという間に増えますので。

毎回こんな目にあっていますが、敵に文句のMailやWisは言ったことがないです。一つ一つの戦闘に煩っているほど敵も味方も暇ではありません。何が言いたいかといいますと、HySメンバーに文句があるならEseyaに直接WisかMailでどうぞということです。聞くかは分かりませんが。暴言が届いた場合はReportしておきます。

こういう暴言等でPvPやWvWを辞めていく人もいるのです。う前に自分が言われて不愉快にならないかどうか、Mailは何度も読み直して意味が通じるかどうかよく考えてください。

僕は今、まさにそういった心境です(苦笑)

ブログを読んでいる方は分かると思いますが、私はGW2においてソロ或いはグループで国籍問わず楽しく遊ぶことを重視しています。当然プレイスタイルもそういった方向(PvX / 自由 /  国外プレイヤーとの接点比率が高め)になり、日々縁も所縁もない、おそらく自分のことなど意識の隅にもない個人・団体に謎のヘイトや嫉妬、妄想を募らせている方とは遊び方が異なります。

対人関係において相性の良し悪しは常に存在するものであり、それはごく自然な事と認識しております。無理に全員を理解・許容する必要はありませんし、自分が楽しい時間を過ごせたか、新しいdank memeを発見したか、それが重要です。

先日公開の場で、私個人や無関係のレイドコミュティの同士達まで貶めるような、誹謗中傷をしていた方がいたようです。

これまでも時々、見ず知らずの方の好ましくないBlogやTwitter等からリンクされたり(管理者からはリンク元が見えます)無断転載されたこともありましたが、実害は無いのでスルーしていました。日々ごく狭い世界で謎のヘイトを募らせている、極少数の人々の事情を汲む暇はありません。何が言いたいかといいますと、あなた方は他者・世の中をナメ過ぎています。それらの言葉、現実で私に面と向かって言える自信はおありですか?他者に認められたいなら、専門機関の受診や認められている人の下で社会勉強を積むことをお勧めします。意見があれば次回は直接、相手へ一定のリスペクトを持った上で、敢えて洋ゲを好みプレイするような層へも通じる知性を伴った・筋の通った意見を送って下さい。

こういった迷惑行為によって趣味を止めていく人もいるのです。無関係の善良な人々もコメントし難くなるのです。行動する前に自分がされて迷惑・不愉快にならないか、メッセージ類は何度も読み直して自己中心的な詭弁になっていないか、相手の神経を逆撫でするものでないかよく考えて下さい。

以前あるギルドが分裂して対立していた時、1人の方がこう言いました。 

「価値観や賛否の食い違いは仕方ないとしてさ、皆長年一緒にプレイしてきた仲間だったんだから、最後に罵り合うよりは、むしろ『お疲れ様』の一言を言うリスペクトぐらい、あっていいんじゃない?」 

聞くかは分かりませんが。単なる詭弁であった場合はブロックしておきます。

僕はこの一文を故意に外しました。余計な一言だと思ったからです。予め相手の行動を最悪パターンで仮定ーある種の先制攻撃ーをし、余計に相手の神経を逆撫でするような気がしませんか。

好かれたいなら、善人で通せばいい。

尊敬されたいなら、人格者で通せばいい。

悪役を演じるなら、嫌われる覚悟をもって徹底的に悪役になればいい。

ヒーローになりたいなら、英語を習得した上で強くなればいい。

嫌われたくないなら、嫌われるようなことをしなければいい。

僕は他者との関係とはそういう単純な、鏡の様なものだと考えています。鏡はいつも正直です。

人はしばしば自分が「選ぶ側」だと思います。しかし真実は、同時に「選ばれる側」でもあります。選ぶ側になりたければ、選ぶ側になる値打ちのある人間に成ればいいのです。選ぶ側になれる場所を見つければいいのです。自分の値打ちを見誤った時、他者は自分から離れて行ったり、拒絶されるようになります。GW2がその「場所」でないならFF14でもええんやで。

僕はゲーム自体は楽しいので続けますが、これは分かりまへん。こういう時の為に1つの何かに依存しないシステムを、自分で普段から構築しています。おそらく暇になるゴールデンウィーク頃ですかね。楽観的に見て。

See you next time! ...or is it even going to happen? Only God knows...

Anyway the wind blows... 

I'd sit alone and watch your light

My only friend through teenage nights

And everything I had to know

I heard it on my radio

You gave them all those old time stars

Through wars of worlds

Invaded by Mars

You made 'em laugh, you made 'em cry

You made us feel like we could fly

So don't become some background noise

A backdrop for the girls and boys

Who just don't know or just don't care

And just complain when you're not there

You had your time, you had the power

You've yet to have your finest hour

Radio (radio) everybody

All we hear is radio ga ga

Radio goo goo

Radio ga ga

All we hear is radio ga ga

Radio blah blah

Radio, what's new?

Radio, someone still loves you

We watch the show, we watch the starts

On video for hours and hours

We hardly need to use our ears

How music changes through the years

Let's hope you never leave, old friend

Like all good things, on you we depend

So stick around 'cause we might miss you

When we grow tired of all this visual

You had your time, you had the power

You've yet to have your finest hour

Radio (radio)

All we hear is radio ga ga

Radio goo goo

Radio ga ga

All we hear is radio ga ga

Radio goo goo

Radio ga ga

All we hear is radio ga ga 

Radio blah blah

Radio, what's new?

Radio, someone still loves you

Loves

You

あ、それとこれ書いてる間にお風呂のお湯溢れちゃったんで、謝罪と賠償要求していいですか?後で水道光熱費計算しときます。

GW2 - GW2の七不思議

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今日は気分が良いです。Teefを20回ぐらい殺したからでしょうか。今週末は久し振りにがっつりWvWで遊びました。チェストで言うとPlatinum序盤まで。Warbringerを作ろうと目論み中ですが、現時点でSkirmish Claim Ticketは1,662枚。必要枚数2,800までには程遠いです。しかしやり過ぎて手が痛くなってしまったので、また来週末までWvWはお預けかな。

そして、何でしょうかこれは。全てが襤褸切れの様に死んでいきます。これは病み付きになりそうです(笑)

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そう、最近遂にRevenantで遊ぶようになったのです。

Healer系サポートしか使えなかったので、何か1つDPSが出せるようになれば...と思いHerald - Hammer Backline - MetaBattle Guild Wars 2 BuildsHerald - Frontline Sustain - MetaBattle Guild Wars 2 Buildsの中間のようなDPSキャラを作ってみました。半端仕様でこの破壊力なので、フル攻撃仕様にしたら相当恐ろしいことになりそうです。そして意外なことにSquad全壊時以外、まだ殆ど死んでいません。この破壊力なら自分もコロッと死ぬだろうな、と想像していたんですが。Revenantは初心者同然なので、当分は今のビルドで慣れる作業になるでしょう。 

この間TW率いるPug squadが何度か負けた後、Weaver多過ぎる、役立たねーからお前等全員RevかScourgeに変われ!と言われてWeaverが全員Kickされていたのですが、納得した...というのが使用後の今の素直な感想です(笑)

そして気付いたらT4らしいのですが、意外にT4も悪くないです。NSPが好戦的で面白い。K/Dが低いのは死んでも諦めずゾンビアタックしてくるからでしょう。

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倉庫に装備が余りまくっていたので、何も考えずOpenworld兼WvW用にMarauderを揃えましたが、こんなトレイトがあったんですね。

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#1がターゲット5人までとは珍しい。大抵オートだと3人までなんですけど。

DPSもするようになって、見方が変わりました。FBの時は画面のこの辺とコマンダー・自分のポジションを見てることが多かったですが、DPSになると敵中心に画面を見るようになりました。

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極めなくてもいいから、別のロールや趣味を持つことは、ストレス分散や視野を広くするために非常に良いことだと思うんですよ。そんなわけで今はゆるーくOpenworldとWvWでHerald習得中です。 

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もう何年振りでしょうか。デイリー&マップ開けのためにTequatlにも行きました。

雑記 - UWATE-NAGE

GW2 - LW Ascended Trinkets & Recipesのアイテム項目を、アイコン&ツールチップ埋め込みにしてみました。ギアまでは要らない気がしましたが、少なくともフード類は前より見易くなったかなと思います。

ところで、お気に入りのSumo動画です。豪壮なRikishi達の活躍をご覧下さい。小結時代のKisenosatoも。因みにKisenosatoは1986年生まれ。今年で33歳です。あいちゃんマンは1985年生まれで、今年で34歳です。

Shioですら烈風拳と化す。それがRikishi。本気を出すと地球が幾つあっても足りない。故に、地球にやさしいSumo=八百長になってしまう。

紀元前98038年生まれの悪魔ですらSumoには一目置いている。日本勢がフィギュアスケートで強いのは、その起源が国技であるSumoだから説。

初っ切り」というものをご存知でしょうか。相撲の禁じ手をコメディ風に実演する見世物です。Rikishiはコメディもこなすのです。Rikishiの辞書にImpossibruという文字は無いのではないでしょうか。

これを見るに思うことはですね。

  • やはりフィギュアスケートの起源はSumoなのかも知れない。
  • 社交ダンスの起源もおそらくSumo。
  • プロレスの起源もおそらくSumo。
  • ボクシングの起源もおそらくSumo。
  • 跳び箱の起源もおそらくSumo。
  • 漫才の起源もおそらくSumo。
  • 鳥類の祖先はRikishi説。
  • Salt Baeの塩振りパフォーマンスは実は、斬新なShio撒きを行うRikishiにあやかろうと真似をしただけに過ぎない説。
  • 間欠泉は実は、地中でKeiko中のRikishiが力水を噴き出しているだけ説。

GW2 - The Intelligence Within the Adam

レイドボスを倒すとExoticが1個確定で手に入るわけですが、この間はFocusの「Adam」を拾いました。頭蓋骨のインパクトあるアイコンにそそられ、よくよく見ていたら気付いたのですが... 

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Adamに入っているSigilはSuperior Sigil of Vision(旧名Intelligence)だった。これは意図された皮肉なのでしょうか(笑)そして...

Adam was the name of Eve's pet skull in Guild Wars.

おそらく、この意味が分かる方とは仲良くなれます。

以下、今週の進捗状況。

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ストーリーはここまで進みました。「今週こそ、やるマン。」これを1か月ほど繰り返しています。未だに終わっていません。いつものことです。そのくせJourneyman of the Forgeは終わってたりするんですよね。新スタットDiviner'sのExoticを16種類揃えるAchievementです。

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メタアチーブメントは2/3まで来ました。ストーリーを終わらせることで何処まで自然に埋まるかですね。駄目だったらいつも通りDulfyさんを見て、何とかメタアチーブメントだけでも終わらせることになるでしょう...(おそらくそうなる。残りのストーリーだけで無意識に10個埋まるとは思えない)。

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今日も元気に(以下略)。

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またマグロ泥棒がいるぞー!

GW2 - Druid Note:位置取りとCA貯め

サポートDruidって(DPSに比べれば)硬いしDPSも要求されないから、位置取り(ポジショニング)は気にしなくて良いと思ってませんか。ところがそれが違うんですよ奥さん。目的というか方向性は違いますけどね。今日はそのDruidのポジショニングとCAの運用(PvE)についての話です。

DPSとのポジショニングの目的の相違

一言にポジショニングと言っても色々あります。

  • 攻めのポジショニング:背後から攻撃するとダメージアップするトレイトを生かすために背後を取る(所謂フランキング)etc...
  • 守りのポジショニング:攻撃を受けない方向に立つ、AoEを避ける etc...
  • その他のポジショニング:より多くのBoonが得られるように、味方の周辺にスタックする(攻めにも守りにも有効)etc...

そしてDruidの場合、そこに「CAを効率良く運営する位置取り」という要素が入ってきます。例えば以下のようなものです。

  • Staffを持っている時、スキル#1の貫通する特性を利用して、味方より少しだけ後ろに立つ(離れすぎるとWell等のBoonを貰い損ねてしまうので、あくまで他の人より気持ち後ろに立つ程度にする)。
  • AlacrityはCA自体のCDも短縮するため、出来るだけChronomancerのWellを踏むようにする(これは先ほど挙げた「その他ポジショニング」の一部ですね)。
  • 少しずつ移動するエンカウンター(例:Sloth)では少し前のめり気味にHealing Springを置く。
  • CAをすぐに貯めたい場合、死なない程度にわざとボスのオートアタックを受ける前方に立ってダメージを貰う(これは実際、過去Snow CrowsがXeraのスピードキルをする時に採用した戦法です。前に立たせていたのはWarriorだったかも知れませんが)etc...

CA以外にもGrace of the LandのMightを確実に撒くために、きちんと味方に被る位置でCA#4を使用するなど。DPSと違って自覚し難いだけで、意外とDruidもポジショニングには縁深いのです。

ダメージには何タイプかある

一言にダメージと言っても、中身は色々あります。

  1. ダイレクトダメージ
  2. コンディションダメージ
  3. オーラ
  4. その他エンカウンターの特殊メカニック

ダイレクトダメージは大抵Dodgeやポジショニングで回避できます。Auraはレイド特有のDoTで、何もしなくとも勝手に数秒毎にダメージを受けます。多くのレイドボス戦中にありますが、無いボスもあります。その他の例としてはGorsevalのRetaliation擬きやMatthiasのCorruptionなどです。

つまりCAを溜めやすいエンカウンターと、そうでないエンカウンターがあるというわけですね。

  • ダメージ系コンディションが少ない
  • オーラが無い

こういった条件が重複するエンカウンターではCAが溜めずらいので、尚更ポジショニングやスキル選び・回転に気を使わなければ上手くCAが回らないこともあるでしょう。例を挙げればSabethaの前半やConjured Amalgamateなんかは、典型的なCAが溜めにくいエンカウンターと言えます。

CAを効率良く貯める

それでは実戦を想定して例を上げていきましょう。

1.Staffを持った時のポジショニング

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かなり大雑把な図ですが、イメージとしてはこんな感じでポジショニングをすれば、より多くの味方にオートアタックが当たってCAの溜まりが改善されるでしょう。

2.Regenerationを切らさない

これも大きな要素です。毎秒5人(10人)にHealがチックし続けるわけですから、CAのリソース蓄積に多大な貢献をします。

RenegerationはHealing Spring、トレイトで強化済みのWater Spirit、トレイトで強化済みのWarhorn#5等を通して維持できます。Water Spiritは10人に効果があるので、Druid 1(かつ他にRegenの維持できるヒーラーがいない)構成にはうってつけです。

しかし1つ注意しなければならない点もあります。SCビルド(≒メタビルド)ではWater Spiritがスタンダードな選択肢になっていますが、あれはハードコアPvEグループが、10人グループにヒーラー1人という構成(Healing powerの高いDruid1人が10人のRegenを維持すること)を前提にしているという理由もあります。つまりヒーラーを2人取る普通のグループでは、常にWater Spiritが最善とは限らないのです。むしろ2人でWater Spiritを使っていたら、かえって無駄な部分が出て来たり、ヒールの質が落ちる可能性もありますね。そういうわけでRegenが維持できる限りは、他のヒーリングスキルでも良いわけです。 

3.CAと他のヒールスキルをなるべく一気に全て使わない

初心者Druidやヒールが遅いと言われる方に多い傾向として、焦って1度に全てを使い切ってしまう傾向があります。たまにこう言う方がいるのですが「CAが無いのでヒールできません」状態です。しかし、そこを抜け出さなければ永遠の初心者Druidになってしまうので、何とかそこを改善しましょう。

CA/ヒーリングスキル/Staff#3これら全てがCDになっていると、もう打つ手がありません(Regen等でチビチビ回復するだけ)。次のCAが回ってくるまでバーストヒールが出来ず、CAも溜まり難くなり、負のスパイラルに嵌ります。こうなるともうジリ貧からの崩壊フラグですね。

僕の場合CAの時はCAスキルだけで回復、残りのヒーリング手段(Staffスキル/Healing Skill)はCAとCAのギャップを繋ぐ手段という感じで運用しています。

4.Alacrityを貰う

折角CAのリソースが貯まった状態でも、CA自体がCDであれば使うことが出来ません。CAのCDはPvEでは10秒ですが、実はこれはAlacrityの効果対象です。ChronomancerのWellやShiled#5に自ら当たりに行く位の考えでプレイしましょう。僕は個人的にShiledまでは見てないことが多いですが、可能な限りWellには乗るようにしています。

GW2 - Reminder of the Lunar New Year 2019

向こうの時間で2月12日まで。

Lunar New Year 2019 - Guild Wars 2 Wiki (GW2W)

Lunar New Year 2019 is an event celebrating the new Year of the Boar, that takes place in the Crown Pavilion in Divinity's Reach. It was released with the January 22, 2019 update and ends on February 12.

 

GW2 - Friends 12 A Heartwarming Story

「ハートフル」って言いますよね。心温まるって意味で。あれ、一種の和製英語のようなものなので、使用に際しては注意が必要です。なぜならHurtful(有害な)と聞こえてしまうことがあるからです。Heartwarming(ハートウォーミング)の方が無難だと思います。

最近、長年世話になったAussie中心のPvE村を事実上脱退しました。理由は幾つかありますが、生活リズムが変わって村人と時間を合わせるのが困難になったことが主因です。というわけでここにハートウォーミングな思い出(真顔)としてオッサンの悲劇~エピローグ~を残しておきたいと思います。

ある日のUncategorized Fractalにて。

僕「ん?今日オッサンやたら小さくないですか?」
オッサン「これ?[Endless Miniature Tonic]」
僕「そう。何ですかそれ。」
オッサン「Lake Doricで売ってるよ。」
僕「ほう。欲しいかも。」
オッサン「私、最大Charrだからさ。ここでは(デカくて足場が見え難くなるから)邪魔になるっしょ?」
僕「っていうか、そんな面倒なことするぐらいならCharr辞めれば良くないですか?」
オッサン「何そのレイシズム。私は私のやりたいことをやる(キリッ)」
僕「Charr辞めますか。Deadweight辞めますか。」

オッサン「アッーーー!」

オッサン、またもや落下死。

ガチ美「どうせあんた落下死するんだし、生きてても視界不良の原因になるだけなんだから、最初から/ggして死んでれば良いじゃん。」
オッサン「ひどい。」
僕「...(確かに)」

ガチ美さんはいつも合理的だ。きわめて。